2018年2月アーカイブ

Hanami 2050
nicolai bergmann
 - 花を愛で、未来を想う-

ニコライ バーグマン独自の視点から生まれるフラワーアートの世界で、日本人が愛してやまない花見の未来を表現します。100点以上の最新作が会場全体をピンクに染め、春の華やぎを魅せると同時に、アクリルやスチールなど異素材と花を組み合わせたコンテンポラリーなスタイルで驚きと感動をお届けします。
太宰府天満宮での展覧会は今年で3回目。前回開催した竈門神社・志賀海神社に柳川藩主立花邸 御花を加えた4会場にて開催されます。

★期間中は九州国立博物館バス駐車場から竈門神社まで無料シャトルバスが運行されます。


願いごとを書いた用紙を厄晴れひょうたんの中に納め、自宅の神棚にお祀りすることで、災難が降りかからないという信仰があります。
年が明けその年の厄が晴れたら、ひょうたんを本殿裏の厄晴れひょうたん掛所に感謝の気持ちを込めてお返しします。
そのひょうたんを、厄晴れ・諸願成就を祈念し焼納する神事です

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ

  • update
Powered by Movable Type 5.0

このアーカイブについて

このページには、2018年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2018年1月です。

次のアーカイブは2018年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。