2017年10月アーカイブ

西の都 太宰府 秋の彩祭2017
感動を見つけに太宰府へ

かつて西の都と言われた「大宰府」は国内外多くの文化を受け入れてきました。2017年秋、街全体をおもてなしの舞台として皆さまをお迎えします。太宰府市内で行われる様々なイベントをお楽しみください。

主なイベント
10/14~11/26:新・桃山展-大航海時代の日本美術-
        (九州国立博物館)
10/21:DAZAIFU FES2017
    (観世音寺・戒壇院)
10/22:環境フェスタin太宰府「まほろばのもり2017」
    (太宰府市役所)
10/29:團伊玖磨記念合唱組曲 筑後川in太宰府2017
           (プラム・カルコア太宰府)
11/1~25:菊花展
      (太宰府天満宮)
11/18:西の都 太宰府 秋の彩祭 和に集う
           (太宰府市総合体育館とびうめアリーナ)
11/25・26:もみじ祭り
                (竃門神社)
12/17:太宰府市民音楽祭
            (プラム・カルコア太宰府)

詳しくはホームページをご覧ください。



「縁結びの神様」として広く親しまれている竈門神社は、紅葉の名所としても知られています。
紅葉の見頃に合わせ11月15日(水)から12月3日(日)まで境 内のライトアップ(日没~21時迄点灯)が行われます。(紅葉の状況により期間が変更になることがあります) 11月25日(土)・26日(日)にはもみじ祭りが催され、境内にてフリー マーケットやミニコンサートなどが行われます。
この季節だけの艶やかな景色をお楽しみください。

*竈門神社駐車場、周辺道路は大変混雑しますので、太宰府市コミュニティーバス「まほろば号」をご利用ください。11月15日(水)~12月3日(日)の土・日・祝日は臨時便を運行します。
                                                                     

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Japanese Art in the Age of Discoveries
大航海時代の日本美術
 

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康までの桃山美術最高峰が集結!!!
鉄砲伝来から鎖国までの約1世紀の華々しい名宝の初公開あり、国宝あり、重要文化財ありと、日本とアジア・ヨーロッパの文化交流の歴史をお届けいたします。聖フランシスコ・ザビエル像(重要文化財)、狩野永徳筆 檜図屏風・花鳥図襖(国宝)、長谷川等伯筆 松林図屏風(国宝)、日本初公開 大洪水図屏風等。

菊を愛でられた菅公にちなみ、愛好家で作る『秋芳会』による菊花展が開催されます。
福岡県内をはじめ佐賀県・長崎
県・熊本県等の愛好者が一年間精魂込めて育てた大輪、小菊の福助などの力作約1,500鉢が、本殿前をはじめ回廊、天神広場に献花展示されます。
なお、期間中は大輪、福助、懸崖などの苗の販売も行なっています。

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