2016年7月アーカイブ

注連打奉納相撲

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太宰府天満宮の祭事で最も大切な「神幸式」に使用する注連縄を氏子達が作り終わった後に相撲をとって力自慢を競ったのが始まりです。
天神ひろばに特設される土俵にて、少年・一般の個人戦、団体戦のほか、幼子の健やかな成長をお祈りし、赤ちゃんの可愛らしい土俵入りも行われます。

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