2014年7月アーカイブ

注連打奉納相撲

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天満宮の祭事で最も大切な「神幸式」に使用する注連縄を氏子達が作り終わった後に相撲をとって力自慢を競ったのが始まりです。
天神ひろばに特設される土俵にて、少年・一般の個人戦、団体戦のほか、幼子の健やかな成長をお祈りし、赤ちゃんの可愛らしい土俵入りも行われます。
夏、いちばんの日本美術』

クリーブランド美術館が所蔵する、平安から明治にいたる日本絵画の名品に加えて、中国と朝鮮半島の優れた絵画が展示されます。またピカソ、モネ、ルソーなど、西洋絵画の名品も特別公開されます。かつて海を渡った日本美術の千年の旅に、この夏、出かけてみませんか?


平成26・27年に築造1350年を迎える国の特別史跡「水城・大野城・基肄城跡(みずき・おおのじょう・きいじょう)」 
これらの史跡がある6市2町共同で記念式典を開催。その後「東アジアの視点から見た水城の成立」をテーマに、国際的にご活躍の先生方にお話しいただきます。 
(入場無料・シンポジウムは要事前申込)

くわしくはこちら⇒水城・大野城・基肄城築造1350年HP




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